文章オンリー&長文で行きます(^^;
土曜日の夜にスキーの準備だけして、かる~い賭け。
目覚ましをかけずに5時半までに起きたらスキーに行くと。
執念なんですかね、1時半過ぎとけして早く寝たわけでもないのに
ちゃんと5時過ぎに目が覚めました(^^;
ので、スキー。
おんたけ2240。
いつもより、15分くらい早く出発したが、道中順調。
8時半にはゲレンデに出る。
前日の雪が良かったらしく、ゲレンデ状態は良好。
天気も良く、人もそんなに多くない。
きも~ちよく滑っていたんですが、好事?魔多し。
突然転倒。
技術力の不確かさがこういうところで思い知らされます、何が起こったかは把握できてません。。。
スキーの板が想定のラインについてこなかったことだけは、わかってます。
転んですぐに板が外れてくれれば良かったのですが、
右足だけは外れず、体が向かっている方向とは違う方向に進むスキー板に
足が引っ張られた末に外れました。
結果、「ふくらはぎ、めちゃいたい。。。」
とりあえず、様子を見ようとおそるおそるスキーを履き直して休憩所まで下ってみる。
滑っていても意外と足は痛くない。
そのままリフトに乗ろうかとも思ったが、やはり心配だったので休憩所に入り足の状態を確認。
で、板を外してみてすぐ分かったことが、普通には歩けない(^^;
休憩所に入り、色々試して分かったのは、
・多分折れてはいない
・力も入るし、足の指も意志とおり曲げられるから神経も大丈夫
・押さえると痛い、そして、普通に歩くととても痛い
撤退を決断。
駐車場まで下る間にも普通に滑ることができるのでもうちょっと、と、
何度も思ったが、歩いたときの痛さを思い出してとにかく撤退。
打ち身であることを祈りつつ、帰路につく。
車の運転は全く問題なし。
椅子に座っている時の足の角度は全く痛み無し。
ちゃんと力も入り、アクセル、ブレーキ、ちゃんと踏める。これは助かった。
あとは、打ち身であることを祈るのみ。
無事帰宅。
今日は湿布を貼って寝ることにする。
明日の朝、痛みがひいていることを祈って。