2010-09-01から1ヶ月間の記事一覧
いまさらですが、沖縄本島一周の地図を作ってみました。。。 ちょっと雑な出来となってしまいました(^^; ★一周
この秋・冬に向け偵察に行ってきました。 まぁ、天気がよかったのでドライヴ兼(人的)慣らし走行を兼ねてるんですがね(^^; 場所は紀伊長島。白石湖。 以前一度だけ買ったことのある、渡利牡蠣が養殖されている湖です。 高速が少しづつ延びていってはいるも…
東海エリアに展開する某酒ディスカウントチェーンで、6本で500円くらいの発泡酒を買ってみた。 その名も、EURO HOPS. ベルギー産の発泡酒なんだそうです。 韓国ビールと横並びで売っていて、本国(ベルギー)はじめ、ヨーロッパでは売っているとは思えない…
ぷらっとドライヴへ出かけました。 久しぶりの知多半島。 師崎まで行き、くるっと半島一周。 フェリー乗り場の先にある羽豆神社に立ち寄ってみました。 ★羽豆神社 ★篠島がよく見えます
少し前に買ったLAPHROAIGの15y. 開けてみました。 ラフロイグらしいヨード臭がありながらも、10年やカスクストレングスと比べるとまろやかな飲み心地。 うーん、贅沢(^^) ★LAPHROAIG 15y.
寿司で小腹を満たして、フライトの時間。 あっという間の沖縄4日間でした。 はっきりいって、蒸し暑かったですが(^^;(^^;、 海や空や砂浜の綺麗さは本当に目の保養になりました。 次来るときはゆっくりと海に入る時間を作りたいと思いつつ、 島巡りもしてみ…
空港にて時間が1時間ほどあったので、昼食をとれていなかったので空港レストラン街の回転寿司へ。 ここに来て、この旅はじめて海ぶどうやらイブラチャーやら泡盛やらを口にしました(^^; ★海ぶどう軍艦 食感バツグン(^^) ★鮪みそかつ、と、名付けられていま…
白熊を満喫し終えて15時過ぎ。 帰りの飛行機は18時半。 まぁレンタカーは17時までに返せといわれているので残り約2時間。 3日目に行けなかった、識名園に行けるか?とも思いましたが、慌てる観光はしたくなかったので断念。 空港近くにあるアウトレットモ…
喜屋武岬から糸満市内まで北上し、ロータリー付近にある、丸三冷やし物専門店へ立ち寄り。 「冷やし物専門店」。 なかなか聞かない響きですが、要はかき氷、パフェ、沖縄ぜんざいなど冷製スイーツの専門店。 の、はずですが、沖縄そばとか食事もありますがね…
ひめゆりの塔からガラス村を経由して、喜屋武岬へ 残波岬・万座毛・辺戸岬とこの喜屋武岬と巡り、本島の主な岬は回ったことになりますが、 どこも海は綺麗で水平線を堪能できます。 沖縄巡りも終わりに近づいた感じが実感として湧き、なんだか寂しかったです…
祈念公園からひめゆりの塔に移動しました。 塔というものの、実質は碑です。 沖縄陸軍病院第三外科が置かれた壕の跡に立つ慰霊碑です。 ★ひめゆりの塔 ★壕になっています
観光農園からほどなく平和祈念公園。 沖縄戦終焉の地に作られた、平和を望む施設です。 現代のどれだけの人の心に響くのか分かりませんが、個人的には身の引き締まる思いがします。 ★平和祈念堂 ★平和の丘 ★平和祈念資料館 ★平和の火 (火がついているように…
南部の海沿いに出て、平和記念公園を目指していますが、 今度は「観光農園」の案内板に惹かれてしましました。 ただ、あまり農園という感じではなく、温室がなんとなくそれらしさを醸し出す位でした。 ので、売店でアセロラシャーベット休憩(^^) ★アセロラシ…
那覇の街から、南部を目指して南下。 海に出る途中に「石彫大獅子」の案内を見かけて、寄ってみました。 「大獅子」ということで、勝手にすごく大きな石像をイメージしていたのですが、 特別大きいという訳ではありませんでした。 この大獅子は、1689年に、…
首里城から少し外れて、金城町石畳道へ 16世紀では首里城に続く10kmにもなる主要道路だったそうですが、 現代は280mを残すばかりなんだそうです。 それにしても、ここに限りませんがこの石畳や石段。本当に滑ります。 雨の後だからなおさら、、、気をつけて…
一旦歓会門外へ出て、少し城内へ戻ったところにある木曳門。 首里城の修復工事のときにのみ、資材の搬入口として使用された門なんだそうです。 ★木曳門
右掖門からもう少し下ったところにある久慶門。 通用門で、主に女性が利用したといわれている。 また、国王が寺院を参詣したり、浦添から以北の地方へ行幸するとき等に使用した門とのことです。 ★久慶門 ここは歓会門のような雰囲気で赤のイメージはありませ…
次は、北殿の裏に位置する右掖門。 歓会門、久慶門から淑順門へ直接通じている門で、当時は淑順門から御内原へ入ったそうです。 ロイヤルファミリー用通路?にある門、という感じになりますね。 ★右掖門 奥に見えるのは淑順門
正殿から北殿に渡り、屋外へ。 降っていた雨もすっかり止んで、眩しいほどの天気に。 ここからは、帰り道といった感じになります。 最初の門は淑順門。 国王やその家族が暮らす御内原(おうちばら)と呼ばれる場所への表門とのことです。 ★淑順門
書院から正殿に移動しました。 正殿は、木造の三階建で、 ・一階は「下庫理(しちゃぐい)」と呼ばれ、主に国王自ら政治や儀式を執り行う場 ・二階は「大庫理(うふぐい)」と呼ばれ、国王と親族・女官らが儀式を行う場 ・三階は通気を目的とした屋根裏部屋 とな…
建物の中に入りました。 正殿に入る前に、書院・鎖之間を見学。 違い棚とか、絵の内容は別として軸がかけられたりするあたり琉球というより和風。 どうやら、薩摩藩が入ってから出来たようです。 たしかに、「書院」という響きがそもそも琉球っぽくないです…
やっとのこと正殿まで来ました(^^; 行きは夕立、帰りは痛烈な逆光となかなか巧く写真が撮れませんでした(T.T) 赤のイメージの首里城正殿ですが、壁等の彩色塗装には、 桐油が塗られているそうです。また、下地の一部は漆なんだそうです。 桐の油、聞いたこと…
広福門をくぐると下之御庭に出ます。 そこから、正殿に向かうのにくぐるのが奉神門です。 「神をうやまう門」の意です。 ★奉神門
漏刻門を上がると広福門です。 「広福」とは、「福を行き渡らせる」という意味があるそうです。 門というよりは建物のような大きさで、現代では本殿入場の券売所になってます ★広福門 ★廣福
次は漏刻門です。 門の上の櫓に水槽を設置し、水が漏れる量で時間を計ったとのことです。 ★漏刻門
歓会門から石段を少し登ると瑞泉門。 別名があり、ひかわ御門とも呼ばれるそうです。 門の脇には、湧き水があり「龍樋」と呼ばれています。 「おいしい水」の意となる「瑞泉」はここに由来するんだと容易に想像できますね。 ★瑞泉門 ★龍樋
園比屋武御嶽石門を越えると、歓会門(かんかいもん)。 ちなみに、歓会は「よろこび」を意味するそうです。 ★歓会門 中国で見られそうな造形ですね
守礼門を抜けてすぐ、園比屋武御嶽石門。 石門の後ろに位置した園比屋武御嶽(そのひゃんうたき)は、琉球国王が礼拝したという、聖地なんだそうです。 ここは石門なので、その入り口、ということになりますね。 ★園比屋武御嶽石門
宿を後にして、今日の1スポット目、首里城へ。 首里城に着いたとたん、夕立のような雨がざっと降りましたが、正殿を見ている間に止んでました。 ここでは、写真が多くなったので、細切れで記事にしていきます。 まずは、守礼門。 さすがに観光スポット、人…
沖縄最終日、4日目です。 ちょっと早起きして、朝の国際通りを散歩してみました。 7時前位ですが、店はどこも開いておらず、人はほとんど歩いていませんでした。 ★国際通り ★国際通りからそれ、むつみ橋から市場へ向かってみました ★市場横の三味線なんで…